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ナイツ2020 ポイント

  • 沖縄移住投資家こと山本一彦さんの最新版トレードツール
  • 日経225先物の夜間取引に特化した寄成システムトレード
  • 新たなトレードロジックを採用

ナイツ2020 検証

「沖縄移住投資家」こと、山本一彦さんが販売する日経225先物向けトレード
ツールはバージョンアップに伴って毎年のようにタイトルが変わっていますが、
今回は「ナイツ2020」というタイトルになりました。

日中取引終了後、夜間取引が始まる前にナイツ225を起動して、サインを確認
した後に、夜間取引の寄付でサインの通りにエントリーし、翌営業日の日中取引
の寄付で決済するという流れになります。

夜間取引から日中取引にかけての寄成システムトレードになります。
寄引システムトレードと同じような仕組みで取り組むことになります。

ナイツ2020を使ってトレードした場合の運用成績は以下のようになります。
ラージ1枚で取引を行い、証券会社に支払う手数料は含まれていません。

バックテストが中心ですが、相対取引のFXとは異なり、取引所取引の日経225
先物で寄付のみのトレードの場合、スリッページなどは考える必要が無いため、
バックテストでも実運用と大きな違いはありませんので、ほぼ実際の運用成績を
反映しているといってもいいでしょう。

なお、2019年7月以降はフォワード運用での結果となります。

ナイツ2020のトレードロジックは非公開のため、具体的な売買判定はわかり
ませんが、公開されている情報によると、2013年1月~2019年6月まで
の6年半の値動きパターンと、直近23日間のMACDおよびストキャスティック
をアルゴリズム解析した結果で判断しています。

ナイツ2020は、ロジック調整や日経平均株価の4本値などの情報を自動的に
取得することから、あなたが入力する必要は一切ありません。

ナイツ2020を起動して「データ自動取得」「サイン生成」をクリックすれば
直ぐに結果がわかります。

その後、証券会社に売買注文を出せば作業はすべて完了ですから、慣れてくれば
全て合わせても数分程度で終わります。

なお、ナイツ2020はWindowsソフトのためMacOSは使えませんし、スマホ
やタブレットでアプリとして使うことも出来ません。

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