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インターバンク流 プライスアクション・トレード FX ポイント

  • 「上がりそうな値動き」と「下がりそうな値動き」を見極める
  • 高い確率で当てはまる鉄板チャートパターンを厳選
  • ティックチャートを用いたスキャルピング
  • トレードチャンスは数多くある

インターバンク流 プライスアクション・トレード FX 検証

インターバンク流 プライスアクション・トレード FXは、さすらいトレーダーK
さんが現役インターバンクディーラーのHさんからのアドバイスをもとに、高い
確率で「上がりそうな値動き」または「下がりそうな値動き」になると思われる
鉄板チャートパターンをまとめたもの
です。

インターバンク流 プライスアクション・トレード FXでは、一般的なローソク足
チャートではなく、ティックチャートを使用します。

取引毎に描画されるためにローソク足より値動きがわかりやすいのと、プライス
アクションとの相性が良い点が上げられます。

インターバンク流 プライスアクション・トレード FXは、鉄板チャートパターン
として以下の6種類をあげています。

  • レッドバリア
  • 赤串
  • 末広がり
  • レッドタッチ
  • ブルーバリア
  • 渡り線

何のことを知っているのか全くわからないものもあれば、何となくイメージする
ことができるものもあるかもしれません。

過去の統計ではトレード勝率70%以上が狙えるチャートパターンばかりのため
安心してトレードできるのではないでしょうか?

インターバンク流 プライスアクション・トレード FXはスキャルピングトレード
となります。

ポジションの保有時間は30分から1時間程度と短時間ですし、5万円の資金で
週2回程度のトレードをすることで、毎月10万円から20万円程度の利益獲得
が狙えます。

特定の時間帯しか狙えないものではないため、あなたの空き時間を有効活用して
取り組むと効果的です。

もちろん、資金量を増やしたり、トレード時間を伸ばせば期待利益は増えますが
トレード時間が長くなるほどに疲れも溜まってくるのでミスが起こりやすくなり
ます。

無理のない範囲で取り組んでいくといいでしょう。

インターバンク流 プライスアクション・トレード FXは以下の4種類の通貨ペア
を推奨しています。

  • ドル円(USD/JPY)
  • ユーロドル(EUR/USD)
  • ポンドドル(GBP/USD)
  • オージードル(AUD/USD)

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